デブサミ2013【14-B-4】セッション資料公開と、TFService End to End デモ動画
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2/14 デブサミ2013で講演をさせていただきました。ご参加いただいた方、ありがとうございました。私の Action カードを受け取っていただけたかと思います。ぜひ、Action をしてみてください。
さて、セッションですが、「Actionable」をキーワードとして、これからの開発とそのための開発基盤として注目されている Team Foundation Server と Service を”例として”、お伝えしました。
45分にしては詰め込み詰め込みでしたが、あの世界観をお伝えするには詰め込まなければならずでした。単にCIできますとか、タスクやバグと変更セットを関連付けるとか話しても意味が全然ないのでそこはご容赦ください。
笑いがいつもより少なめだったとのフィードバックは、今後何かのカタチでww
デブサミ セッション資料【14-B-4】
チーム×ツール Team Foundation Server & Service 共感しActionできる開発基盤 アルティメイタム【デブサミ 2013 14-B-4】 from Tomoharu Nagasawa
セッションでは、TFS により透明性とトレーサビリティが普段の開発の振る舞いを変えることなく自然な流れで実現できる証拠をデモで示したうえで、実際に、Team Foundation Service でプロジェクトを新規作成するところから、バックログ項目の登録、バックログの調整、スプリント バックログ計画、Visual Studio での実装とタスクと変更セットが自然と紐づいているところ、さらに、そのまま継続的インテグレーション(の進化形のゲートチェックイン)により、クラウド上でビルドと .NET と JavaScript の単体テストが行われ、ビルドやテストでNGがあると、チェックイン(コミット)を拒否することができるところをご覧いただきました。
それに加えて、さらにテスト計画と手動テスト、フィードバッククライアントによるエンドユーザーからのフィードバックの仕組みも含めたデモ動画を昨日の夜中に収録し、公開しておきました。
すべては、みなさんの Action! につなげるためです!!!
Team Foundation Service デモ動画
セッションでもお伝えしましたが、今回の講演の内容も含め、講演、デモ、ご相談(一歩先に進むお話しを中心に)は、無償で対応いたしますので、「遠方だから」とか、「うちはまだまだだから」とかではなく、お気軽にご連絡ください。すでにデブサミ会場でも何人かの方々からご依頼をいただきました。
こちらにもあるように、最新の動向を日本で活躍する皆さんにお伝えする活動を継続的にデリバリーしていく所存です。これが私の Action! です。Continuous Value Delivery を体現する Team Foundation Server & Service と Visual Studio と同じように、私の Continuous Value Delivery はこれです!
- メール: kkagile@microsoft.com または、 tomohn@microsoft.com
- Twitter: @tomohn
- Facebook: tomoharu.nagasawa
- MessageLeaf: ↙ 左下のパーツより 1 on 1 コミュニケーションが取れます
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